2つの視点を持つ人が書いている耳・補聴器ブログ

東京都墨田区で補聴器の販売をしている難聴者のブログ。補聴器や耳に関する事を書いています

騒音性難聴になったら理解しておきたい症状の特徴と改善方法

Pocket

morning-819362_640

騒音性難聴とは、大きな騒音を聞くことによって引き起こされる難聴です。大きな音には、様々なものがあり、例えば、ライブハウスで大きな音を聞く、猟銃などの射撃音を聞く、これらが当てはまります。大きい音を聞くと、必ず耳に負荷がかかります。その結果、状況により、耳が聞こえにくくなります。

騒音性難聴とは、このような極めて大きい音を聞く事による難聴、あるいは、大きな音を聞き続ける事による難聴を指します。では、他にどのような症状があるのでしょうか。そして、この難聴を改善するには、どのようにしたら良いのでしょうか。こちらでは、騒音性難聴について症状、改善方法。主にこの二つについて、記載していきます。

難聴の理解と聞こえの改善に役立てば幸いです。

騒音性難聴の症状

こちらでは、騒音性難聴の症状に関してまとめていきます。難聴には、難聴そのものに発生するものと発症した場所が原因で起こる症状があります。

  • 騒音性難聴の概要
  • 騒音性難聴になる音量レベル
  • 具体的な症状
  • 騒音性難聴の聴力低下レベル
  • 感音性難聴
  • まとめ

これらに分けて記載していきます。

騒音性難聴の概要

騒音性難聴とは、冒頭で記載した通り、大きな騒音を聞く事、あるいは、聞き続ける事で、発症する難聴です。騒音性難聴は、音響外傷と呼ばれる大きな音を聞くことによってなる難聴の一種です。騒音でも大きな音でも、どちらも聞き続ければ難聴になります。そして、聞いた分だけ聞こえにくくなりますので、左右の聞こえに差が出る傾向もあります。

難聴になるケースには、継続的に大きな音を聞き続けた場合と突発的な非常に大きい音を聞いた場合に分かれます。継続的に大きな音を聞き続けたケースは、働いている場所がクラブやパチンコ店だった場合に当てはまります。

日常的に大きな音にさらされる機会が多いと徐々に聞こえが低下してくる傾向があります。ずっと大きな音を聞いているため、聴力低下に気付きにくく、徐々に低下してくる傾向があるのが、継続的に大きな音を聞き続けたケースです。職場ではなくとも、好きでライブハウスやクラブに入り浸っている場合も、同様に難聴になる可能性はあります。どちらにしても、継続的に大きな音を聞き続けたケースは、大きな音の聞き過ぎにより、難聴になりやすくなります。

一方、突発的な大きな音を聞いた場合とは、猟銃や爆弾の音を聞いた時などに当てはまります。継続的に大きな……というようなものより、一瞬だけ非常に大きな音がするタイプのものであり、このような音を聞いても難聴になる可能性はあります。特に強すぎる音は、耳に刺さるような痛みも感じますし、それだけエネルギーが強い音を聞けば、耳にダメージを与えているのは、明白です。

この二つは、どちらも音響外傷になります。なお、音響外傷については、例として以下のようになります。

大きい音を聞いて聴力低下する症状

大きい音を聞いて聴力低下する症状

音響外傷は、どんなものも大きな音を聞いた際、発生する難聴を示します。そして、大きな音を聞くと発症する難聴は、主に図の通りになります。

この中でわかりにくい職業性難聴というのは、大きい音がする職場、例えばパチンコ店や工場勤務、工事現場で働いている事により、起こった難聴です。騒音性難聴は、職業性疾病として比較的多い部類の症状です。

騒音性難聴になる音量レベル

基本的に85dBを超える音を聞き続けると難聴になるリスクが高まり、それ以下の音量では、リスクはないとされています。

難聴にならないレベル

WHOによる音の許容範囲

こちらは、世界保健機関のWHOの基準に合わせて製作した図になります。音圧レベルが大きいものほど音は大きくなり、それに該当するもの、そして、その音を聞いてもよい許容範囲時間を記載してみました。

許容範囲時間に関しては、これ以上長く聞くと難聴になる可能性がある時間となります。例えば、約100dBの音量を出すドライヤーは、15分以上聞くと難聴になる可能性がある……というように見ます。

どんなものも大きい音ほど、難聴になるリスクは高まりますし、短い時間で難聴になります。

具体的な症状

騒音性難聴の具体的な症状に関しては、

  • 難聴(両耳)
  • 耳鳴り
  • 耳が詰まった感覚

この三つがあります。耳の聞こえだけが低下するケースもあれば、耳鳴りや耳が詰まった感覚がある場合もあります。突発的な非常に大きい音を聞いたケースでは、この三点の症状を感じるケースが多いようです。

騒音性難聴の聴力低下レベル

こちらでは、

  • 騒音性難聴の聴力レベルの傾向
  • 聴力低下レベルの難聴度

この二つについて記載していきます。騒音性難聴は、聴力図(オージオグラム)に独特の傾向が出やすく、軽度〜中等度の難聴になる事が多いとされています。

騒音性難聴の聴力レベルの傾向

騒音性難聴の聴力レベルの傾向としては、このような独特な波形になる事が多くあるようです。

騒音性難聴の聴力図(オージオグラム)

騒音性難聴の聴力図(オージオグラム)

※画像は聴力検査の実際 訂正3版を参考に製作

高い音のある一部の部分、あるいは、高域のある程度の範囲に聴力低下が見られ、V字型のディップのような波形になる事が多くなります。このような独特の傾向があるのが、騒音性難聴の特徴です。

そして、騒音性難聴の程度が大きくなると(聴力低下が大きくなると)、以下のように聴力が低下してくるとされています。

騒音性難聴の聴力低下傾向

騒音性難聴の聴力低下傾向

※画像は聴力検査の実際 訂正3版を参考に製作

こちらは、主にどのように聴力が低下してくるかを記載したものです。初期段階では、①のような聴力のようですが、聴力低下が進むと、②、③、④のように聴力が低下してくるとされています。

なお、①は赤色、②はオレンジ色、③は青色、④は、群青色で表現しています。

聴力低下レベルの程度

騒音性難聴は、基本的に、軽度難聴〜高度難聴くらいであるとされています。上記の図の①〜④のうち、①〜③は、軽度難聴となり、④まで低下すると高度難聴になります。難聴の目安は、こちらをご覧下さい。

一般的な難聴レベル表

一般的な難聴レベル表

※画像はよくわかる補聴器選びより引用

こちらが難聴のレベルになります。どんな難聴にも聴力というものがあり、難聴によってどのくらいの聴力レベルになるかも異なります。騒音性難聴の場合、低下するレベルは、軽度難聴レベルが多いと言われています。しかし、継続的に大きな音を聞いていた場合は、徐々に聴力低下が進み、中等度難聴、時には、高度難聴にまで低下するケースがあるようです。

騒音性難聴に多い軽度難聴の特徴は

  • 対面では、特に不自由を感じない
  • 呼びかけられた時に気が付かない
  • 騒がしい中だと聞きにくさを感じる

となります。対面会話では特に不自由を感じないのですが、周囲が騒がしかったり、離れたところからの呼びかけに気が付かない事があるのが軽度難聴の特徴です。

特に音は、聞こえていなければ、聞こえていない事に気が付きません。呼ばれた事を例にしてみると呼ばれたとしても聞こえなければ呼ばれた事そのものに気が付く事ができません。そのため、軽度難聴は、自分自身で自覚する事が難しいとされています。

このような特徴がある事から、周囲の方に指摘されるケースもあります。軽度難聴の特徴に当てはまったり「聞こえていないのでは?」と言われた事がある場合、軽度難聴である可能性があります。

それぞれの難聴の聞きにくさについては、こちらをご覧になると理解しやすくなると思います。

リンク:【どのくらい聞きにくい?】難聴レベル別聞きにくさのまとめ

騒音性難聴は感音性難聴

さて、新しい難聴の名前が出てきました。その名も感音性難聴です。こちらでは、感音性難聴に関する内容を説明していきます。騒音性難聴は、感音性難聴の一種でもあります。騒音性難聴を理解するうえで、この難聴の説明は、外せません。

  • 感音性難聴の概要
  • 音を理解する仕組み
  • まとめ

これらにわけて記載していきます。

感音性難聴の概要

感音性難聴とは、耳の中にある内耳と呼ばれる器官が何らかの影響により損傷する事によって起こる難聴です。騒音性難聴の場合は、大きな音を聞く事により、内耳が損傷してしまった場合に起こります。

耳の構造図。耳には、外耳、中耳、内耳

耳の構造図。耳には、外耳、中耳、内耳がある

こちらは、耳の中の図です。耳には、主に外耳(がいじ)、中耳(ちゅうじ)、内耳(ないじ)とそれぞれ分かれており、各器官ごとに役割が異なります。外耳は主に音を集める役、中耳は、拾ってきた音を大きくする役、内耳は、音を脳に送る役とあります。この内の内耳が損傷してしまった場合に起こるのが、感音性難聴です。

感音性難聴は内耳が損傷する事によって起こる難聴全般を指します。その一つが騒音性難聴です。有名なものを上げると突発性難聴、老人性難聴も感音性難聴の一種になります。

さて感音性難聴に話しを戻しまして……。内耳の役割は、中耳から伝わってきた音を感知し、感知した音を脳に送る働きがあります。内耳では、送られてきた音を脳が理解できる電気信号に変換して脳に信号を送っています。

内耳の中には、蝸牛(かぎゅう、かたつむりで変換できます)と呼ばれる器官があり、この中に、音を感じ取る有毛細胞というものがあります。大きな音を聞くとこの細胞が傷つき、消失していまいます。この細胞は、損傷すると皮膚のように再生する事ができないため、音を聞きすぎるとどんどん死滅してしまい、音もどんどん聞きにくくなります。そのようになると中耳から送られてきた音がしっかりキャッチできなくなったり、脳に音を送る過程で断片的な内容しか送る事ができなくなります。すると

  • 音が聞きにくい
  • 言葉が理解しにくい

という症状が出ます。感音性難聴の症状は、音が聞きにくくなる事に加えて、言葉が理解しにくい症状も起こります。

音を理解する仕組み

さて、有毛細胞が損傷する事によって、音が聞きにくくなる事がわかりました。音が聞きにくくなる事は、なんとなくわかるかもしれませんが、なぜ言葉まで聞こえにくくなるのでしょうか。言葉が聞きにくい理由には、音が小さくて聞きにくい……というのもありますが、それとはまた違った内容になります。

音というのは、全て脳で理解しています。耳で音を感じると内耳で脳に伝えるために電気信号に変換します。そしてその信号を脳に届け、脳の中にある記憶と結びつける事で初めて音が理解できるようになります。音を理解するには、音が聞こえる事、そして脳の中にその音の記憶がある事、この二つがないとできません。

例えば、猫がニャ〜と鳴いたとしましょう。聞こえる耳であり、かつ猫の鳴き声を知っている方であれば「猫が鳴いている」や「猫が近くにいるのかな?」と音を理解する事ができます。しかし、仮に猫の鳴き声を知らなかった場合は、音が聞こえたとしても「何の音?」「何か……気が抜ける音だな……」としか感じません。音が聞こえたとしてもその正体がわからなければ、理解というものはできません。

これは、言葉も同様です。初めて聞く会社の名前、専門用語は、うまく聞こえず聞き返したり「それは何ですか?」と言った事はありませんか?これは、恐らく誰もが経験しているはずです。そして、これも脳の中に記憶がないから起こっている事です。そして、何度か聞いたりすれば、次からは、すんなり聞こえるようになる方が大半です。これは、音(言葉)を覚えたからに他なりません。そして、聞き取れなかったのは、決して耳の聞こえが低下していたからではありません。

このように音というのは、聞こえる事、そして脳の中に記憶がある事で初めて理解ができます。感音性難聴になり、内耳から断片的な内容が送られてくると脳の中にある記憶とうまくマッチングしにくくなり、その結果、言葉が聞きにくい、聞き間違えてしまう、という事が起こりやすくなります。

まとめ

感音性難聴は、音と脳のマッチングがうまくしにくくなった難聴という事になります。そのせいで、音が小さく聞こえるほか、言葉が聞きにくい、聞き間違える、全く別のものに聞こえるという事が起こりやすくなります。

騒音性難聴のまとめ

ここまで記載した騒音性難聴についてまとめてみますと

  • 原因:音の聞き過ぎor大きい音を聞いた
  • 聴力:軽度〜高度難聴
  • 症状:難聴、耳鳴り、耳が詰まった感覚
  • 属性:感音性難聴

となります。

騒音性難聴の改善

騒音性難聴の改善には、治療と補聴器を装用する事があります。どんな場合もまずは、治療を優先します。こちらでも治療から記載し、後に補聴器について説明していきます。そして、予防についても記載していきます。

騒音性難聴の治療

騒音性難聴の治療は、できるケースとできないケースがあります。強大音によって急に耳の聞こえが低下した場合は、早期治療により、改善できるケースがあります。しかし、時間が経過し、耳の聞こえが固定してしまったケースは、改善ができないケースが多くなります。耳の治療は、どんな時も早期治療がカギになります。

聞こえが改善した例としては、ライブハウスで大きな音を聞き、急に聞こえが下がったケースがあります。聞こえが改善しにくいケースは、継続的に大きな音を聞き続けて、いつ聞こえが下がったのかがわからないケースです。この場合、聞こえが固定されてしまっている可能性が高くなり、治療できる見込みは低くなります。

耳の聞こえで気になる事があれば、すぐに耳鼻咽喉科を受診しましょう。急に聞きにくくなったケースでも早期治療を行わなければ、聴力が固定してしまいます。放っておいても治るものではありませんので、気になるならすぐに耳鼻咽喉科へ行く事が大切です。

耳鼻咽喉科は、町医者でも構いません。すぐにかかるのが重要です。耳の聞こえは、改善できるケースと改善できないケースがありますので、ご承知ください。

補聴器で改善

騒音性難聴は、感音性難聴であることを記載しました。そのため、補聴器を装用したとしても100%完全に言葉が聞き取れるようにはなりません。しかし、100%にすることができなくとも、元々ある聞こえより改善することはできます。

人の耳には、言葉を聞き取る力というものが存在しており、左右でその力は異なります。補聴器は早期装用が重要と言われるのですが、その理由は、この言葉を聞き取る力が関係しています。この力は、耳が音を感じ取れる時は比較的良いのですが、難聴が進行すると進行するほど、言葉の聞き取る力が低下する傾向があります。

特に耳の聞こえがある程度進行した後に装用するとこの言葉の聞き取る力が低下してしまい、補聴器を装用したとしても単純に音にしか聞こえず、言葉が理解できなくなる事があります。そのような理由から補聴器は早期装用が重要とされています。

言葉の聞き取る力そのものは、補聴器を装用しても補えません。補聴器の効果を出すには、聞き取る力が低下する前に装用する必要があります。

100%何でも聞こえる事はありませんが、今現在の状況を改善させられる可能性はあります。そしてもし補聴器をお考えでしたら早めにお考えになる事をお勧めします。

騒音性難聴の予防

改善とは少し異なりますが。騒音性難聴の場合、予防する事も大切になります。予防には、大きい音を聞かないようにする事になり、それには

  • 耳せんで予防する
  • できる限り大きな音は避ける
  • 場所を離れる

この三つがあります。

騒音性難聴は、大きい音を長い間聞き続ける事によって聴力低下する難聴です。大きな音を聞かないように耳せんをしたり、できる限り、大きな音を聞かないようにする事が予防に繋がります。場合によっては、大きい音がする場所を離れる事も必要になるかもしれません。

基本的に、継続的に大きい音を聞いて難聴になった場合、改善が非常に難しいため、これらの事を行い、これ以上悪化しないようにしていきます。

騒音性難聴の場合は、周囲の状況によってなる難聴ですので、そのままの環境下で放っておくとどんどん進行してしまいます。そのため、予防についてもしっかり考える必要があります。

騒音性難聴の改善 まとめ

騒音性難聴になった、あるいは、聞こえにくさを感じるような事があれば、まずは、耳鼻咽喉科を受診してみましょう。受診し、医師に見ていただく事で、治療できる可能性があるかもしれません。これは、早期であれば、あるほど、有効になります。

仮に、聴力が固定してしまった場合、聞こえにくい事で不自由を感じる場合は、補聴器を装用して補っていきます。上記に記載しました通り、補聴器を装用したとしても完全に聞こえを治す事はできません。しかし、現状を良くする力はあります。

騒音性難聴になった場合は、主には、二つの改善方法があります。そして、これ以上悪化しないようにするため、場合によっては、予防について考えていく必要もあります。これらの事を行って、聞こえの改善、または、これ以上悪化させないようにしていきます。

聞こえにくさを感じている場合、これらの内容がお役に立てば幸いです。

あとがき

騒音性難聴の場合、聴力低下したばかりであれば、聞こえが改善する可能性があります。耳に違和感がある場合は、すぐにでも耳鼻咽喉科を受診しましょう。しかし、固定してしまった場合は、補聴器を装用して、現状の聞こえを良くしていくことが改善する方法です。

これらの内容により、少しでも多くの方が救われたのなら幸いです。

 

補聴器に関しては、こちらにもあります。

リンク:聴力検査ではわからない現状の聞こえをより理解する方法

リンク:感音性難聴と診断され、補聴器を勧められてお困りの方へ

リンク:【実例】中等度難聴者が補聴器を装用するとどう改善されるのか

リンク:中等度の感音性難聴の私が自分に合った補聴器を選んだ方法

Pocket

この記事を書いた人:深井 順一
自己紹介
聞こえにくい人を支援するお店、パートナーズ補聴器、代表。生まれつきの難聴者である事、補聴器の販売をしている事、この二つの視点で、ブログを書いています。お店では、耳の状態を理解した後、効果的な補い方を導き出し、聞こえの改善を行なっています。私に関する内容は、書いている人の詳細になります。当店の情報は、こちらにまとめています。場所は、東京都墨田区の本所吾妻橋駅(都営浅草線)より徒歩3分のところにあります。

補聴器で耳を改善させる手引き書、作りました

聞こえにくい事でお悩みの方のために、補聴器で耳を改善させる手引き書を用意しました。

  • 自分の症状に合う補聴器は何か
  • 自分の聴力に合う補聴器は何か
  • 補聴器の種類、性能、違いを知りたい

などお考えでしたら、こちらをご覧下さい。補聴器で耳を改善させる内容のみに絞って記載してみました。お役に立てば幸いです。

お困りごとのご相談、承ります

Webサイトに訪れる方のご要望にお応えするため、東京都墨田区に店舗を構えました。

  • 聞こえにくい事で困っている
  • どこに相談したら良いかわからない
  • お使いの補聴器でうまく聞こえない

などお悩みがございましたら、お気軽にご相談下さい。当店で行なっていること、よくいただくご相談は、リンク先の通りです。

〜更新情報のお知らせ〜
こちらのいずれかにご登録いただきますと更新時、お知らせします。お気軽にご登録ください。なお、Twitterでは、私自身が興味を持った記事や自分のエントリーについてツイートしています。もしよろしければフォロー、ご登録いただけるとうれしいです!
検索フォーム